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海かと思ったら、ピノ。 QRコードを「目で読む」4人、海を感じた先がピノだった次は、査定へ。
本物と主張した腕時計、次は査定へ。堀大輔が告知その言葉、ない。
「ドパガキ」の元ネタ候補に「ドパガキ」がない細部? 速さでごまかせ。
ガンダムの細部は、速く動いてごまかす。コスプレの作戦が力技銀河の写真に、新顔。
銀河を撮っていたら、知らない彗星が写っていた光る材料まで、自前。
光る材料を与えず何世代も飼育→まだ光る。体内で作っていた- 頭が透明な魚、目だと思った二つの点は鼻だった
- 小指の爪より小さい掃除機、ボールペンから作られていた
- スマホから離れて、また戻るために休む。「セロ活」のねじれ
- 銀河の中心から3万光年以上。そんな場所でも星が引き裂かれた
- タンスの角をLV100に強化。理由は「特にない」
- ピザ1枚が約1297平方メートル。チーズだけで約4トン
- 3人で生まれたAiScReam、公式の顔ぶれはいま4人
- 卵を守り続けて4年半。深海のタコの長すぎる育児
- しっかり固いのに、海水では原料へ戻るプラスチック
- 紫外線は強烈、X線は低エネルギー。銀河に妙な天体がいた
- 炭酸水を入れただし巻き、断面に気泡が増えた
- 飴トーストに挑んだら、先に飴が手強かった
- 1階も2階もカレー屋。答えは一皿に合体
- 直径11cmのハロウィン、一口のつもりが半分に
- ハワイ料理店でパン食べ放題。チキンのソースまで完走
- パン粉を衣にせず炒める。5日間でも飽きなかった
- 9457球目で的に命中。132日の初ホームラン
- ポテチのカード1枚から、野球場で応援歌を叫ぶまで
- 1000円で重さ勝負。600円の土が20kg超だった
- 英語の文通、通じた気がしただけだった
- AI犬ロボ、試合中に伏せて負ける
- 40分かけた知育菓子、タコはイチゴ味だった
- 水なしの鍋から、真っ赤なローゼルジャムができた
- コンテナの扉を開けたら、中は普通のホテルだった
- 黄ばんだスマホケース、1時間漬けても見た目は変わらず
- スコップ付きスマホ、穴は掘れたが自撮りは難しい
- 笑顔で持てば何でも回答? 最後は謎の文字になった
- じゃがいも3個の正体は、メイク道具入れだった
- 映画を見ずにポップコーン巡り。最後は街の夜景が上映された
- キューブを回す自作装置、最後は解かずに放り出す
- 左右で目の大きさが違うイカ、見ている方向まで別だった
- 3センチ台でも洗濯機。洗い・すすぎ・脱水まで動く
- タコが海底の温泉に大集合。卵が早く育つ場所だった
- 高さ2m超のスマホ、自撮りも通話もできる巨大レプリカだった
- 粘液で巨大な家を作る動物。中身は食事用フィルターだった
- 舌が長いので、絵筆にした。10.1cmの持ち主が似顔絵を描く
- 名前はヴァンパイア、主食は海の落とし物。吸血鬼っぽさが消えた
- 高さ5.42mのサンタ帽。かぶる物のスケールがおかしい
- 昆虫に太陽電池。「充電式のゴキブリ」が研究で作られた
- 卵を4個、縦に積む。1個増やすだけで記録更新だった
- 油に沈めたガラスが消える。物ではなく輪郭が見えなくなる
- ただのハンガーが鐘の音に。音の通り道で聞こえ方が変わる
- 影なのに黄色や水色。消した光が色を作る
- 光を当てる向きを逆にしたら、材料の記録も切り替わった
- 月の大きさは腕を伸ばしたバスケ球くらい。NASAの接近シミュレーション
- 45億年前の隕石を砕いて、カチッとはまるブロックにした
- 透明な袋みたいな生き物、正体は泳いで光るウミウシだった
- 口も胃もないのに、クジラの骨で暮らす虫がいる
- 食後のゴロゴロが54.59デシベル。猫の喉が記録になった
- 7個でやめるはずのアヒル、5631個超になって専用部屋へ
- ポゴスティックで3.378m。手放し宙返りまで8回続けた
- 坂を上るコマ。重力に逆らっているようで、中心は下がっていた
- 深海の巨大クラゲ、4本のリボンが10mを超える
- 紙の筒をのぞくだけで、手のひらに穴が開いて見える
- スプーンで35mmのブロックを削ったら、休日が4時間半消えた
- 口の動きと目が合うメガネ。ハイテクかと思ったら偶然だった
- 日高屋の提灯、1店に45個。13店166個を数えてみた
- 刺身を切らずに食べたら、味より先に箸の限界が来た
- 日焼け対策グッズで忍者化。修行の正体は暑さだった
- 優雅なカフェで夢心地。帰り際の冷凍庫でロイホに帰還した
- 見た目は同じ粘土ホットドッグ。焼いた後の爪跡が違った
- カツカレーかと思ったら卵とじ。富士そばで家族旅行がよみがえった
- バッタ人間を描くとヒーローになる問題、社内チャットで迷走した
- オニオンリングを「もう結構」まで作ったら、翌日にも続いた
- 106kmを徒歩で移動したロボット。途中で電池を15回交換した
- 1年が7.8時間。強い重力でレモン形になる惑星
- 名前は「ブタのおしり」。深海の丸い虫は粘液まで光る
- 肩まで1mの犬と9cmの犬が対面。同じ犬なのに大きさが違いすぎる
- ストローが楽器になった。短くするほど音が高くなる
- 巨大スニーカーをかぶって完成。顔を出す穴だけ忘れていた
- ビーズ2万5000個でTシャツ完成。硬くて腕が下ろせない
- 料理をおいしく見せる皿作り、最後は卵を振るチアリーダーへ
- 泣くための指輪を作ったら、最後はタイツが風になびいた
- 100均自転車レース、ハンドルが壊れた車体が総合優勝
- 時速113kmのトイレ、走った後はちゃんと水も流した
- 麺1本が3km超。伸ばすのに17時間、測るだけで3時間
- 小惑星の月を見つけたら、その月も二つくっついていた
- キューブ完成まで0.103秒。4人の学生が作ったロボットが速すぎる
- 猫が1分に24種類の芸。転がるだけでなくスケボーもこなす
- 彗星の「香り」を成分でたとえたら、腐った卵と馬小屋だった
- ハープそっくりのカイメン、細い枝は獲物を引っかける罠だった
- 白黒しか塗っていない円盤、回すとなぜか色が見える
- 1本の上に3132個。6時間かけたジェンガ、最後は自分で倒した
- コントローラーが3.66m。ボタンを押すのに最低2人いる
- 舌そっくりの笛を自作。見た目より「鳴った!」がうれしかった
- 遅刻パンを格好よくしたくて、65cmの日本刀パンに到達
- 小銭が拾えない爪を改造。指先がトングと文房具になった
- 斧を3弦ギターに改造。薪は割れたが、次は本体が壊れた
- おにぎりせんべいで米を代用。たどり着いたのは和風パーティー
- 憧れの車中泊は一睡もできず。最後に恋しくなったのはビジホ
- くずきりにエナドリをかけたら上品に。カルピスでは採点が暴走
- 自分で自分にドッキリ。驚く前に会議が止まった
- 中止の花火大会へ行ったら、花火以外は準備されていた
- 名前を間違えた花、実物を作って正解にする力技