小指の爪より小さい掃除機、ボールペンから作られていた
小さな飾りに見えて、ちゃんとほこりを吸う。インドのTapala Nadamuniが作った掃除機は、本体の最短軸がわずか6.5mmだった。
2024年にギネスが紹介した作品は、主に詰め替え式ボールペンを利用。小さなファンを4Vのモーターで回し、吸ったほこりは後から捨てられる。小型化するだけでなく、掃除機として働かせるところまで詰め込んでいる。
小さな飾りに見えて、ちゃんとほこりを吸う。インドのTapala Nadamuniが作った掃除機は、本体の最短軸がわずか6.5mmだった。
2024年にギネスが紹介した作品は、主に詰め替え式ボールペンを利用。小さなファンを4Vのモーターで回し、吸ったほこりは後から捨てられる。小型化するだけでなく、掃除機として働かせるところまで詰め込んでいる。