舌が長いので、絵筆にした。10.1cmの持ち主が似顔絵を描く
10.1cmの長い舌を持つNick Stoeberlは、その舌で絵まで描く。2023年に英国のテレビ番組へ出演した際は、舌を食品用ラップで覆い、司会者たちの似顔絵を仕上げた。
ギネスの紹介によると、きっかけは別の人が舌で描く動画を見たこと。長さの記録で終わらず、使い道が絵画へ進んだ。本人は絵の活動で「Lickasso」という名前も使っている。
10.1cmの長い舌を持つNick Stoeberlは、その舌で絵まで描く。2023年に英国のテレビ番組へ出演した際は、舌を食品用ラップで覆い、司会者たちの似顔絵を仕上げた。
ギネスの紹介によると、きっかけは別の人が舌で描く動画を見たこと。長さの記録で終わらず、使い道が絵画へ進んだ。本人は絵の活動で「Lickasso」という名前も使っている。