本文へ
看板を持つ一人、会議机と参加者の記号、紙吹雪のクラッカーを描いた独自概念図。実際の会議写真や人物の再現ではない。
ネットミーム

自分で自分にドッキリ。驚く前に会議が止まった

つりばんど岡村が、誰も仕掛けてくれないならと自分で自分にドッキリを始めた。階段が終わっていたことに驚く演技では、気分だけは味わえたという。会議では麺つゆや偽札束のネタを披露しても、周囲は淡々と進行。最後にクラッカーを鳴らすと全員が振り向き、会議が中断した。ひとり企画のはずが、普通に周りを驚かせてしまった。